あの空の景色を…
振り返ってみたら頑張ってた そんな風に居られたらと思う人が書くブログ

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月灯りふんわり落ちてくる夜は

ちょっと亡くなったおばあちゃん先生の元へ お線香あげにいってきました。

地元にある幼稚園で育った私
おばあちゃん先生はその頃からおばあちゃんだったけど
まだ少し丸みがあって、笑うと目が一本線みたいになる穏和な先生でした(´¬`)

俺が幼稚園の頃だから、もう13~4年くらい前かなぁ・・。
先生のお部屋から窓あけてにっこりと園児を見ていた所しか記憶は無いんだけど
でもその顔だけは覚えてたので、ないがしろには出来ず親と一緒に顔出しに。

亡くなった人の顔は物心付いてからは初めて目にしたけど
凄く不思議な感じで、今にも喋りそうなくらいしっかりとそこにありました・・・。
もし、大切な存在が同じようになって、その顔を拝むことになったら、
ただ悲しいだけでは済まない・・・、そう強く思いました(´・ω・`)

よくドラマなんかで、泣き崩れたり、犯罪に走ったり、壊れたり・・
色々な形で「死」が表現されてるけど、大げさなものでは無かったんだと
この歳になって初めて実感しました・・。


幸せなことだけど、今までそういった場面に遭遇してこなかった・・。
だから、今日目の当たりにした上での想いをそのままに書き記しておきたかったんです。





おばあちゃん先生!
俺もう車運転できるんだぜ('(゚∀゚∩
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  1. 2009/04/15(水) 21:05:24|
  2. 日記(リアル)
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